'85年9作品目。全米チャートNo.1になったアルバム。キャピトル移籍第一弾アルバムでもある。全米シングルチャートは『What About Love?』が最高10位。『Never』は最高4位。『These Dreams』はNo.1。『Nothin' At All』は最高10位。『If Looks Could Kill』は最高54位。全10曲中、6曲もバンド外からの提供。積極的に他人の作品を取り上げている。全米チャートでNo.1になった様に、更に磨きがかかったHeart。『These Dreams』はこれまでのアコースティックな雰囲気から一変してエレクトリックにアレンジされていてかっこいい。
2007年1月20日土曜日
Heart
'85年9作品目。全米チャートNo.1になったアルバム。キャピトル移籍第一弾アルバムでもある。全米シングルチャートは『What About Love?』が最高10位。『Never』は最高4位。『These Dreams』はNo.1。『Nothin' At All』は最高10位。『If Looks Could Kill』は最高54位。全10曲中、6曲もバンド外からの提供。積極的に他人の作品を取り上げている。全米チャートでNo.1になった様に、更に磨きがかかったHeart。『These Dreams』はこれまでのアコースティックな雰囲気から一変してエレクトリックにアレンジされていてかっこいい。
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